可視総合光線療法について

最終更新: 2019年11月15日


レディースケアしらはま助産院では城東に移転オープンしてから可視総合光線療法も行っています。

代替医療のひとつで 光線療法の父と呼ばれるニールス・フィンゼンがカーボンアーク灯を考案し1903年にノーベル医学生理学賞を受賞。 国内で90年以上の歴史を持っている治療器です。

当院で使用している光線療法はコーケントー治療器で、可視光線(20%)赤外線(78%)紫外線(2%)を照射します。


可視総合光線療法の作用として

・光化学作用

・深部温熱

・生体リズム調整

・鎮痛

・免疫調節

・消炎

・殺菌

・睡眠

など他にも多彩な作用があります。

体調のお悩みをかかえている方はお気軽にご相談下さい。



可視総合光線療法について詳しく知りたい方は一般社団法人光線研究所・付属診療所をご覧下さい。 http://kousenkenkyuusho.or.jp/clinic/

#光線療法